2008年05月
2008年05月20日
コーヒー酒
ゴ−ルデンウィークに漬けた コーヒー酒が出来上がりました。
漬け始めてから 1週間目位に試飲した時は
何だか 妙な液体になりつつある 感じがして
恐ろしかったのですが
3週間も漬けると それなりの コーヒー酒になってました。
感想としては,一言で言えば コーヒー風味のラム酒。
水割りで飲むと飲みやすいけど コーヒーの雑味というかエグミが 気になって 2杯目を飲みたくなる感じはありません。
結論としては ラム酒をアイスコーヒー
で割った方が 簡単で しかも 10倍美味しい… です。
ブルーマウンテン モッタイナカッタ…
次に作る機会があれば 普通に 焼酎かリキュールで作ってみます。
上の写真は、ペーパーフィルターで漬けていたコーヒーを濾した所。
下の写真は、出来上がった コーヒー酒とコーヒー酒の水割りです。
2008年05月19日
2008年05月17日
いちおーこれでも青年部なんで
戸田市役所前で 毎年秋に行われる 『商工祭』ってご存知ですか?
その祭に 戸田市商工会青年部は、焼き芋屋を出店しています。
毎年、芋の仕入れには、使用する品種を含め試行錯誤するのですが・・・
今年は、なんと
自分たちで 作ってしまう事に 挑戦する事になったのです。
酔ったはずみで「今年は、芋、作っちゃうか〜
」って 部長に相談しなければ・・・
乗りやすいからなぁ・・・ウチの部長
左の写真が北本に借りた芋畑です。総面積は東京ドーム位あるんだって・・・
右の写真の 萎れたクレソンみたいのが、サツマイモの苗です。見た事ありますか?
2008年05月16日
ドリップパック!第2弾!
緑のパックは前回と同じ『まめぞう厳選NO18』で赤のパックは『プレミアムモカブレンド』です。
ウォッシュドタイプのモカを使用したので雑味の少ない 綺麗な味になってます。
今回も 先着20名様にサンプルプレゼントしちゃいます。(赤のプレミアムモカブレンドのみです。)
合言葉は
店頭にて「ブログ見た!」でお願い致します。(感想をコメントいただければ嬉しいです。)
下の写真はドリップパックのギフトです。
まめぞう厳選NO18(5個入り)
プレミアムモカブレンド(5個入り) 各500円
2個詰め合わせで1000円になります。
包装、箱代はかかりません。
軽〜い 感じのギフトにいかがでしょうか?
2008年05月15日
2008年05月13日
コーヒー豆の保存方法
いろいろな保存方法が言われますが やはり 冷蔵庫内の保存が 一番だと思います。
コーヒーの保存状態は,温度,湿度,酸素,直射日光を 低く抑える事が大切です。
密閉容器に移し替える事と 冷蔵庫内では 香りの強い食品のそばに置かない事が大切です。
酸化を防ぐ意味では 豆のままの保存が最良です。
一粒の豆でも 豆のままの状態と 挽いて粉になった ものとでは 表面積は何百倍にもなるからです。
いずれにしても 時間がたてば風味は 無くなっていきますので なるべく早めに飲まれることを お勧めいたします。
コーヒーは 豆を焙煎してから3〜4日が 一番美味しく飲め、その状態は 10日から2週間は続きます。
そこからは徐々に風味が落ちていきますのでそれくらいを目安にお求め頂くのがベストです。
まめぞうオリジナル保存缶420円です。
250gの豆とメジャースプーンが入る大きさで作りました。
2008年05月12日
今日のおやつ
今日のおやつはコンビニでお弁当と一緒に買ってきてもらった『カスタードシフォンケーキ』です。
最近のコンビニのデザートは侮れません。
これに合わせるコーヒー豆は『プレミアムモカブレンド』 まだ 店頭には並べていません。
エチオピア・モカの ウォッシュドを使用しました。 特徴ある風味を生かす為
シンプルなブレンド配合にしています。
微かな柔らかな酸味と 軽やかな果実香が いい感じに 仕上がってきています。
実はこれ ドリップパックコーヒーの2種類目として 使おうと思ってます。
今日,焼き上がり 工場へ直送します。
到着次第 すぐに加工,パック詰めするので 今週末にはまめぞうの
店頭に並ぶかもしれません。
楽しみです
話は、戻りますが ちなみに今日のお弁当は「マーボ豆腐丼」
これも 山椒が効いてて 豆腐も美味しく お気に入りです。
2008年05月11日
ニカラグア ブエノスアイレス農園
ニカラグアのブエノスアイレス農園250グラム850円で 好評発売中です
例えばの話・・・嗜好品なので個人差はありますけど・・
1本の値段が,1万円もするワインを飲んでみて
美味しさを実感するのも きっと楽しい時間を過ごせると思います。
でも、でもですよ
1本千円前後のテ−ブルワイン
で美味しいのを 見つけた時の方が 何倍も 嬉しいじゃないですか
「探し当てた
」という妙な充実感もあるし
ブエノスアイレス農園はそんな豆てす。
豪華なディナーには 一万円のワインも 奮発したくなっちゃうけど
コーヒーは 普段の生活に 密着した飲み物ですからね。
良質の豆が 少しでも安い方が 嬉しいに決まってます。
高いけど表彰を受けた 美味しい豆を仕入れた時よりも,
安くて 美味しい コーヒー豆を 紹介出来た時の方が
まめぞうも 嬉しいのです。






前回作って好評を戴いたドリップパックの第2弾です。
